企業も社長によって変わります!売上3億円から200億円企業へ(2003年度売上)㈱やずや 代表取締役 矢頭 美代子 氏
1991年にDPMプログラムを採用。以後すべてのプログラムを採用。
1992年に「養生青汁」を世に送り出したのをきっかけに、「家伝にんにく卵黄」「熟成やずやの香酢」など次々発売。1999年創業者矢頭宜男社長永眠。現社長を中心に社員が結束、売上を4年間で500%アップ、全国に顧客数170万人を持つ企業へと急成長。
”成功の秘訣は人材教育”と断言し、10年前よりSMIカンパニープログラムを活用して、社員の潜在能力開発に情熱を注ぐ。通信販売の業界で全国から大きな注目を集めている。好きな言葉は、「財を残すは下、事業を残すは中、人を残すは大、そして感動を残すは最上」 |
ご使用者、元教諭・一児の母 太田 様のコメント
小学校教諭として教育の現場で子供たちに接し、家庭環境のあり方から知能・心の発達にいたるまで、一般の主婦とは違う立場から、理想的な教育を考えてきました。そんな中、私自身が子を持つ親となり、育児の中で捜し求めていた子育てのあり方が、SMIプログラムの中に集約されていることに気づきました。
例えば、自尊心というのは、自我の確立とも絡んでおり、特に難しい問題です。折に触れて教えていかなければならないのですが、プログラムを使えば、私が自分で伝えるより10倍も20倍も早く正確に伝えられる。なんて便利なんだろうと思いました。
息子がレッスン1と聞いたとき、すぐに「ママ、僕は特別なんだね。だからみんなも一人ひとり特別なんだね」という言葉が返ってきました。息子には、さまざまな素晴らしいアイディアや考え方が、当たり前のように潜在意識の中に入っていくと思うと、うらやましくなってしまいます。子供の小さい時ほど親の接し方が大切ですが、このプログラムは親も模索しているものを、何気なく、しかもダイレクトに子供に伝えてくれる頼もしい見方です。 |
ご使用者 元教諭・二児の母 仙波 様のコメント
SMIプログラムに出会って以来、私たち家族は幸せを少しずつ実現し、成長させて頂いています。私自身もSPP(サクセスフル・ペアレンティング)プログラムによって将来への漠然とした不安が晴れ「私の人生は、私が作るんだ」という自信がわいてきましてた。レッスンを進める度に目からうろこが落ちる思いで、家族が抱えている問題を解決できるとの確信が得られました。
当時小学校一年生だった長男は「学習する」という自発的な習慣が全くありませんでした。そんな時にこのプログラムに出会い、二つのことに気づきました。
1、「一日は誰にも等しく24時間が与えられている」
2、「人生は二つのなかからひとつを選ぶことの連続である」
これを息子に教えて、見たいテレビ番組を選ばせ、時間を生み出させました。小一の宿題です。本人のやる気しだいで30分で十分です。彼の立てた計画に沿って「時間みたいよ」と知らせてやるだけです。ヒステリックにならずはっぱをかける世界とはおさらばです。ISPプログラムの影響は絶大です。これが成功への階段を上がっている状態だと感じています。 |